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2012年4月30日 (月)

秋田の魚醤マジック!!たまねぎのきんぴら しょっつる風味

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 先日、美味しそうな「新たまねぎ」を頂きましたので「きんぴら」にして食べる事にしました。

 「玉ねぎのきんぴら」は、心もお腹も満たしてくれるオススメの一品です。

 私も大好きでよく作ります。

 今回は、「しょっつる」を使って「しょっつる風味」にしました。

 この「きんぴら」は、「菜種油」をお鍋に入れて輪切りにした「玉ねぎ」を透き通るまで炒めて、ときどき少量の「しょっつる」を足しながら炒めていくというシンプルなお料理です。

 シンプルだからこそ味わえる美味しさは心を豊かにしてくれます。

 この「きんぴら」を「新たまねぎ」で作ると美味しさが格別です。

 本当に最高の味わいで、心が嬉しくなります。

 「玉ねぎ」と「しょっつる」が好きな方は、是非作ってみてください。

 マジで美味いですよ!!

本日のティラミス

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寝る前に本を読んでとせがんでおります

レシピです

≪玉ねぎのきんぴらしょっつる風味≫
【材料】4人分
玉ねぎ・・・2個

しょっつる・・・大さじ2

菜種油・・・大さじ2

【作り方】
1.「玉ねぎ」は、皮をむき幅1cmほどに切ります。
2.お鍋に「菜種油」を熱し、「玉ねぎ」を入れて中火で炒めます。

3.「玉ねぎ」に油が回ったら火を弱めてさらに炒めていきます。

4.「玉ねぎ」が柔らかくなったら、「しょっつる」を何回かに分けて入れながら炒めていきます。水分をしっかりと飛ばすまで炒めたら完成です。

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2012年4月27日 (金)

しょっつると納豆の相性が抜群です!!納豆のしょっつる風味炒飯

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 私は、「納豆」や「しょっつる」と「お野菜」を組み合わせるのが大好きです。

 そのため「納豆」や「しょっつる」を活かした「お料理」を作るのが大好きですが、本日はその中から「納豆のしょっつる風味炒飯」を御紹介させて頂きたいと思います。

 ちなみに、今回は、大内のひまわり会さんの「手作り田舎納豆」と、八森のひより会さんの「しょっつる」を使わせて頂きました。

 どちらも、私が愛してやまない食材です。

 秋田は、美味しい「納豆」と「しょっつる(魚醤)」の宝庫です。

 秋田県各地の「納豆」や「しょっつる」を味わうだけでも楽しみはつきません。

 今回の「炒飯」に登場するお野菜は、「長ねぎ」と「小ねぎ」です。

 「納豆」と「しょっつる」、「ねぎ」が「炒飯」の美味しさを、すこぶる魅力的にしてくれるのです。

 まさに、お替わり必須の「炒飯」なのです。

 この組み合わせは、決して凝った組み合わせではないですが、素朴かつストレートな味わいは心に優しく染み渡ります。

 隠し味になっている「白胡椒」の風味も、素敵な美味しさを演出してくれます。

 この「炒飯」は友人の間では根強い人気を誇っております。

 この「炒飯」を食べると一発で虜になってしまいます。

 この味は心がワクワクとしてきます。

 心が明るくなること間違いなしです。

 私が作る「炒飯」は、お野菜と秋田の食材の底力を強く感じることができる素敵な「炒飯」です。

 「炒飯」が好きな方は、是非作ってみて頂きたいと思います。

 美味しくてほっぺたが落ちますよ!!

※ちなみに。私がこの「炒飯」を作るときは、秋田県産の食材をふんだんに使います。「大内の手作り田舎納豆」、「ひより会さんのしょっつる」、「秋田県産の長ねぎ」、「あやめ卵」、「秋田県産のお米」、「大地の油(菜種油)」、「男鹿半島の塩」です。

本日のティラミス

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寝ても冷めてもiPadです最近は、独り占めしたいらしく部屋の隅に隠れながらiPadを楽しんでおります

レシピです

≪納豆のしょっつる風味炒飯≫

【材料】(1人分)

納豆・・・50g

しょっつる・・・小さじ1

長ねぎ(小口切り)・・・大さじ2

小ねぎ(小口切り)・・・大さじ2

溶き卵(大)・・・1個

御飯・・・200g

菜種油・・・大さじ1

塩・・・ひとつまみ

チキンスープの素(顆粒)・・・小さじ1

白胡椒・・・少々

【作り方】

1.中華鍋を強火で熱し、「菜種油」を入れて、煙が出たら「納豆」を入れます。「納豆」をつぶさないように大きめのヘラなどで炒め焼きにします。

2.ところどころ焼き目がついたら「納豆」をお鍋の端に寄せ、お鍋の中央あたりに「卵」を一気に流し入れて弱火にします。

3.「卵」の周囲が白く焼けてきたら、「冷やご飯」を加えてヘラで「卵」をまぶしながらほぐし炒め、「納豆」と合わせます。

4.「御飯」がある程度ほぐれたら、「塩」、「スープの素」を加え、パラパラになるまで炒めます。

5.ここで強火にし、「しょっつる」、「白胡椒」を加え、水分をとばしながら一気に炒めます。

6.「しょっつる」が全体に回って満遍なく色づいたら、「長ねぎ」を加え全体に混ぜ込みます。

7.「小ねぎ」を加えてすぐに火を止め、ざっと混ぜ合わせて器に盛って完成です。

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2011年12月30日 (金)

独特の美味しさが素敵です!!せりの根のきんぴらしょっつる風味

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 先日、美味しそうな「せり」が手に入ったので「きんぴら」を作った。

 手に入った「せり」は、「湯沢市三関のせり」である。

 この「せり」の美味しさは堪らない。

 毎年出てくるのを心待ちにしている。

 私は、「きんぴら」が大好物で、美味しい野菜が手に入ると頻繁に作る。

 「秋野菜」や「冬野菜」を使った「きんぴら」は美味しいので作る事が多いのであるが、今回は「せりの根」で作る事にした。

 私は、「せりの根のきんぴら」を作るときに「しょっつる」を使うことが多い。

 「豆板醤」をピリッと効かせ、「しょっつる」のクセになる美味しさを醸し出すのである。

 味がしっかりめでお酒のお供としてもいける。

 色は黒くなってしまうのだが、見た目とは逆に味は繊細である。

 そのギャップが美味しさを引き立たせてくれるのである。

 そして、これがまた美味しい。

 これだけで御飯がどんどんススム。

 我が家の常備菜のひとつである「せりの根のきんぴら しょっつる風味」であるが興味を持たれた方は是非作ってみて頂きたい。

力強くも繊細な美味しさに幸せを感じるはずである。

※このお料理は秋田県産の食材が大活躍です。「三関のせり」、「諸井醸造所のしょっつる」、「まごころ豆板醤」、「安藤醸造所のお醤油」、「大地の油」を使いました。

レシピです

≪せりの根のきんぴら しょっつる風味≫

【材料】(4人分)

せりの根・・・200g

豆板醤・・・小さじ1/5

菜種油・・・大さじ1

砂糖・・・小さじ1/2

醤油・・・小さじ1/2

しょっつる・・・大さじ1/2

【作り方】

1.「せりの根」をカットし、水でよく洗います。水はしっかりと切っておきます。

2.フライパンを熱して「菜種油」を入れ、まず「豆板醤」を加えます。「豆板醤」を入れるときは跳ねるので気をつけてください。

3.すぐに「せりの根」を入れて中火でさっと炒めます。

4.「砂糖」、「醤油」、「しょっつる」を順に加えて調味し、強火で炒めて汁気が飛ぶまで煮詰めたら完成です。

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2011年12月15日 (木)

秋田のアースマジック!!しょっつる風味の豚角煮

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 本日は、先日新聞を読んだ方から問い合わせが多かったお料理を御紹介したい。

 私は、秋田の食材を活かしたお料理を作ることで御支持を頂いているが、本日は「しょっつる風味の豚角煮」を御紹介させて頂きたい。

 この角煮にはエピソードがある。

 東京にいるときに、歌舞伎町で、女友達とBarで飲んでいる時にベトナムのホーチミン出身の女の子と女友達が意気投合し、何回か家に遊びに行った事があり、その時に「ベトナム風のお料理」を御馳走になった。あまりにも美味しいので、その女の子にお料理を伝授してもらった事があった。

 その際に、その女の子と「魚醤」の話しで盛り上がり、お互いの生活に欠かせない「ニョクマム」と「しょっつる」について熱く語った。

 その時に、私が彼女の為に考えて作ったのが、この「しょっつる風味の豚角煮」である。

 かれこれ10年ほど前に初めて作ったが、今食べても、その味は色褪せない。

 懐かしい思い出と共に愛着のあるお料理である。

 今回使った「しょっつる」は、諸井醸造所さんの「しょっつる はたはた100%」である。

 豚肉は、「桃豚」を使ってお料理した。

 始めに、「豚肉」をボールに入れて「みじんぎりのにんにく」と「しょっつる」、「きび砂糖」を入れて手でもみ込み寝かせておく。

 寝かせた後に、表面を焼いて鍋に入れる。そして「漬け汁」と「ゆでたまご(あやめたまごを使いました)」、「きび砂糖」と「しょっつるをキャラメリゼした特製のタレ」を入れて、「豚肉」が被るくらいの水を入れて煮込むのである。

 程良く「豚肉」に火が通ったら完成である。 

 何度作って食べても、その味わいは堪らないものがある。

 私は、東京・横浜時代に、いろんな国の人と友達になり料理を御馳走になったり教えて頂いたりしたが、秋田に戻ってきてからも十分に、その経験が生きている。

 やはり、若い時の楽しい勉強というのは30代になってからも生きてくるようである。

 まだまだ、引き出しは多く持っているので、秋田の食材を使った多国籍料理を随時ブログで御紹介していきたい。

レシピです

≪しょっつる風味の豚角煮≫

【材料】(4人分)

豚肩ロース肉(かたまり)・・・600g

ゆで卵・・・4個

にんにく(みじん切り)・・・2片

グラニュー糖・・・大さじ1

しょっつる・・・大さじ1

黒胡椒・・・適宜

胡麻油・・・大さじ1

白髪ねぎ・・・1/2本分

(カラメルの材料・・・・・・・)

しょっつる・・・大さじ3

グラニュー糖・・・大さじ3

【作り方】

1.「豚肩ロース肩ロース」は4cm大の角切りにしボウルに移し、「にんにく」、「グラニュー糖」、「しょっつる」、「黒胡椒」を加え、手でもみこみます。

2.フライパンに「ごま油」を熱して1.の「豚肉」を入れ、表面を色が変わるまで焼きます。「にんにく」が焦げやすいので火はあまり強くしないでください。全ての面に焼き色をつけたら鍋に移します。

3.カラメルを作ります。小鍋に「しょっつる」と「グラニュー糖」を入れて中火にかけます。沸騰したら濡れ布巾に鍋底を当てて冷まします。これを繰り返し焦がさないように注意しながら煮詰めます。薄茶色に色づきカラメル状になればOKです。

4. 2.に作りたての3.のカラメルを入れ、「ゆで卵」を加え、「豚肉」がかぶるくらいの水を注ぎ、強火にかけます。

5.沸騰したら弱火にし、時々アクを取り除きながら「豚肉」が柔らかくなるまで蓋をして1時間煮ます。この時に蓋と鍋の間に箸などを挟み、少しずらしておきます。煮汁がなくならないよう、少なくなってきたら水を足してください。

6.「豚肉」に箸がすっと入るようになったら「しょっつる風味の豚角煮」の完成です。「豚肉」と「ゆで卵」を器に盛り、「白髪ねぎ」をあしらいます。

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2011年12月 1日 (木)

りんごとしょっつるの風味が素敵です!!豚ひき肉と半熟卵のしょっつる風味うどん

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 私は、「うどん」や「そば」が大好きである。

 その中でも「うどん」をアレンジして食べるのが好きである。

 本日は、オリジナルの「アレンジうどん」の中から「豚ひき肉と半熟卵のしょっつる風味うどん」を御紹介させて頂きたい。

 私は、秋田の食材をアレンジしてお料理するのが好きである。

 この「うどん」も例に漏れず、秋田県産の食材をたくさん使っている。

 名前を挙げていくと、「太平ポーク(ひき肉)」、「あやめ卵」、「諸井醸造所さんのしょっつる」、「増田産りんご)」、「安藤醸造所さんのお醤油」、「とんぶり」、「まごころ豆板醤」と多種多様の食材が大活躍である。

 秋田の食材を織り成す野菜ソムリエと言われている私の本領発揮である。

 この「うどん」は、上に乗っかっている「半熟卵」と「辛味噌風味のひき肉」を豪快にグシャッとかき混ぜて食べるのが美味しくて堪らない。

 混ぜ混ぜして絡めて食べる感覚は、どことなく「ジャージャー麺」を彷彿させる。

 口に広がる美味しさはクセになること間違いなしである。

 時折、口の中に広がる「りんご」の甘酸っぱい風味が何とも言えない爽快感を感じさせてくれる。

 まさに秋田の素敵な魅力が詰まっていると言っても過言ではないであろう。

 噛み締める度に口の中に広がる「りんご」の食感と「しょっつる」の風味も相性抜群である。

 この「うどん」は、「稲庭うどん」で作っても美味しいが普通の「うどん」で作っても十分に美味しい。

 私は、その時の気分で「うどん」をセレクトしている。

 時には、自家製の「うどん」で作ることもある。

 ひたすらこだわりまくってしまうほど、私はこの「豚ひき肉と半熟卵のしょっつる風味うどん」が大好きである。

 この味は病みつきになる。一度食べたら忘れられない味なのである。

 「豚ひき肉と半熟卵のしょっつる風味うどん」は、秋田の食材を美味しく食べる事の出来る最高の料理のひとつである。

レシピです

≪豚ひき肉と半熟卵のしょっつる風味うどん≫

【材料】(2人分)

豚ひき肉・・・200g

卵(半熟に茹で、殻を剥いておきます)・・・2個

とんぶり・・・大さじ2

りんご(皮を剥いて5mmの角切りにします)・・・1/2個

豆板醤・・・小さじ1/5

サラダ油・・・大さじ1

醤油・・・小さじ1

砂糖・・・小さじ1

しょっつる・・・大さじ1

うどん・・・2玉

味噌・・・大さじ1.5

【作り方】

1.「砂糖」、「醤油」、「しょっつる」、「味噌」を混ぜ合わせておきます。

2.フライパンを熱して「サラダ油」を入れ、まず「豆板醤」を加えます。「豆板醤」を入れるときは跳ねるので気をつけてください。

3.「豆板醤」がお鍋に馴染んだら「豚ひき肉」を投入します。お鍋をあおりながら強火で炒めます。肉の色が変わってしまう前に、1.の「合わせ味噌」を加えます。

4.「豚ひき肉」に火が通るまで炒め、角切りにした「りんご」を加えます。「りんご」のシャキシャキ感が残る程度に炒めて火を止めます。

5.茹でた「うどん」を丼にもり、上に「肉味噌」をかけます。頂上を少しくぼませて、「半熟卵」をのせ、「とんぶり」を散らして完成です。

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2011年11月28日 (月)

我が家の冬の常備菜!!大根のエスニック風漬物

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 本日は、「大根」を使ったオススメ料理「大根のエスニック風漬物」を御紹介しようと思う。

 このお料理は、美味しい美味しい我が家の常備菜である。

 「エスニック風のたれ」に、拍子切りにした「大根」を漬け込むだけのシンプルなお料理なのだが、「たれ」が染み込んだ「大根」が信じられないくらい美味しい。

 しなっとした「大根」に絡む「松の実」と「くるみ」も素敵なアクセントとなり美味しさを倍増させてくれる。

 「たれ」は、ほんのりとした甘みと「花椒」が効いている円やかな醤油味である。

 「花椒」の風味が小気味良く口に広がる感覚は、とても心地よい。

 この料理を食べると、昔の思い出がたくさん思い出される。

 それだけ、このお料理には想いが強いのである。

 旬の「大根」が手に入る今の時期に作ると、その美味しさは最高である!!

 興味のある方は、是非作ってみて頂きたい。

 マジで美味いです!!

レシピです

≪大根のエスニック風漬物≫

【材料】(4人分)

大根・・・500g

くるみ・・・25g

松の実・・・25g 

杏の種(なくても構わないです)・・・25g

塩・・・少々  

醤油・・・大さじ3

砂糖・・・大さじ2

生姜・・・1片

水・・・カップ1/2

花椒オイル・・・少々

※市販の「山椒オイル」でも構いません。作る場合は熱した「好みの植物油(120cc)」に「花椒(30g)」を適量入れ、そのまま冷まします。)

【作り方】

1.「醤油」、「砂糖」、スライスした「生姜」、「水」、「花椒オイル」を混ぜ合わせておきます。

2.「大根」は太めの拍子切りにし、軽く塩もみしておきます。しんなりしたら水洗いをして、よく水気を絞ります。

3. 1.に2.と「くるみ」、「松の実」、「杏の種」を入れて漬け込みます。40分くらい経てば食べられます。冷蔵庫に入れておくと2週間くらい持ちます。

秋田魁新報さんの本日(11/28)の朝刊の「ひと地域」のコーナーで私の活動を御紹介頂きました。興味のある方は是非ご覧くださいませ

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2011年11月 7日 (月)

魚醤の旨みを心ゆくまで味わおう!!大根と鶏肉のしょっつる風味スープ

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 本日は、とてもさっぱりしていて美味しい「大根と鶏肉のしょっつる風味スープ」を御紹介したいと思う。

 この「スープ」は、自他共に認める「魚醤使い」である私の本領が発揮されているお料理のひとつである。

 この「スープ」はベトナムの方からの直伝の「スープ」をアレンジしている。

 東京にいるときに、歌舞伎町で、女友達とBarで飲んでいる時にベトナムのホーチミン出身の女の子と女友達が意気投合し、何回か家に遊びに行った事があり、その時に「ベトナム風のスープ」を御馳走になった。あまりにも美味しいので、その女の子にベトナム料理をいくつか伝授してもらったのである。

 以前に書いた「しょっつる風味の角煮」も同じ女の子に伝授してもらったレシピをアレンジしている。

 彼女の作る「スープ」は、「ニョクマム」を使っていたが、同じ「魚醤」という事で「秋田のしょっつる」でも美味しく作れるだろうと思いアレンジを加えている。

 もちろん使った「しょっつる」は、諸井醸造所さんの「しょっつる 十年熟仙」である。

 この「スープ」は、「レモン」と「赤唐辛子」を使いさっぱりと仕上げてある。

 ほど良い酸味が口の中に広がるのである。

 そのさっぱりした「スープ」と「鶏肉」の旨みが、染み込んだ「大根」が何ともいえない深みのある味なのである。

 一度食べたら忘れられない味である。

 嫌な事を、きれいさっぱり忘れたい方には、特にオススメの「スープ」である。

レシピです

≪大根と鶏肉のしょっつる風味スープ≫

【材料】(4人分)

大根・・・1/2本(600g)

骨付き鶏肉(ぶつ切り)・・・500g

生姜(薄切り)・・・3枚

水・・・8カップ

昆布・・・7cm〜10cm

しょっつる・・・大さじ4

レモン汁・・・1/2個分

赤・青唐辛子・・・各1本

【作り方】

1.「鶏肉」はたっぷりの熱湯で湯通しした後、水で洗っておきます。「大根」は皮をむいて乱切りにします。

2.お鍋に分量の「水」、適当な大きさにカットした「昆布」、「生姜」と1.の「鶏肉」と「大根」を入れて火にかけます。沸騰したらアクを取り、弱めの中火で30分程煮ます。

3.キレイにアクを取り、「しょっつる」、「赤・青唐辛子」の小口切りを加えてさらに5分ほど煮たら「レモン汁」を加えて完成です。お好みで「香菜」を添えても美味しいです。

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世界魚醤フォーラム(11月4日&11月5日)

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 11月4日と5日に「日本魚醤文化研究会」主催の「世界魚醤フォーラム」が開催されました。

 自他共に認める「魚醤」愛好家の私はスケジュールを調整して駆けつけました。

 日本各地だけではなく、世界各地の「魚醤」のお話が聞けたり試食できたりと「魚醤」が大好きな私には実りがあるフォーラムでした。

 世界中の「魚醤」が、これだけ一同に介することはまずありません。

 そんな意味からも、この「フォーラム」で勉強できて得たものというのは計り知れないものがあります。

 4日は、日本の「魚醤」についての講演が行われました。

 秋田県の「しょっつる(谷口 義光氏、高橋 兼治氏、諸井 秀樹氏)」、石川県の「いしる(森 真由美氏)」、東京都の「くさや(藤井 敏夫氏)」、北海道の「魚醤油(吉川 修司氏)」、鹿児島県の「魚醤油(石塚 聡氏)」、兵庫県の「いかなご魚醤油(田中 泰樹氏)」について各地からの報告が行われました。

 5日目は、世界の「魚醤」についての講演と基調講演、パネルディスカッションが行われました。

 ベトナムの「ニョクマム(ル・フォン氏の予定でしたが来日できなかった為に鐙 啓記氏が講演)」、タイの「ナンプラー(ノンヌット・ラクサクルタイ氏)」、イタリアの「コラトゥーラ(アンジェラ・スペランツァ氏)」、アイスランドの「フィッシュソース(アルリョトゥル・ビヤルキ・ベルグソン氏)」について講演が行われました。

 基調講演は、日本魚醤文化研究会代表の杉山 秀樹氏によって「日本と世界の魚醤-現状と課題-」について行われました。

 パネルディスカッションは、各地の代表者により「魚醤を維持させるには」ということを課題に行われました。

 とても実りのある素晴らしい2日間でした。

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 諸井醸造所さんの「しょっつる」です。「はたはた」だけで作った伝統の味です。私も愛用しております。

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 傍に寄ってみました。白いデザインが印象的です。

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 11月3日の野菜ソムリエ協会主催のイベントでグランプリを獲得した「しょっつる 十年熟仙」です。

 以前、開催された野菜ソムリエ協会(当時はベジタブル&フルーツマイスター協会でした)で開催されたイベントで、野菜と相性が良い調味料として「しょっつる」の魅力を伝えたときには鼻で笑われて馬鹿にされたものですが、何年か経って「しょっつる」が野菜ソムリエ協会のイベントでグランプリを獲得したというのは感慨深いものがあります。

 やっと野菜ソムリエの方々にも魅力が伝わったのかと思いました。

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 美味しくて評判の良かった「ほたての流氷揚げ」です。

 「魚醤」だけではなく、「魚醤」の良さを活かした美味しい「練り物」も披露されておりました。

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 北海道の「魚醤油」です。

 種類が豊富です。いろいろなお料理に大活躍です。

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 寄ってみました。

 パッケージもバリエーションが豊かですね。

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 北海道がイチオシする「魚醤」が「雪ひしお」です。

 名前がフォーラムの直前に決まったそうです。

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 石川県の「いしる」です。

 日本三大魚醤のひとつとして有名です。

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 寄ってみました。

 パッケージを拝見するだけでも楽しめます。

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 こちらは「うおしょうゆ」です。

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 福岡県の「博多醤」です。

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 寄ってみました。

 赤と黒のコントラストが素敵です。

 会場には試食コーナーがありました。

 各国の試食コーナーです。

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 ご覧のようの大盛況でした。

 2日目は、お昼の時間帯を挟むということもあって「魚醤」を使ったお料理が振舞われました。

 お昼の時間帯は人が異常なくらい多かったです。

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 美味しそうなお料理がたくさんです。

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 一番人気のあった「コラトゥーラ風味のパスタ」です。

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 ランチが食べたい方で行列が出来ていました。

 大盛況です。

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 イタリアのアンジェラ・スベランツァ氏の講演です。

 「コラトゥーラ」について熱く語っておりました。

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 基調講演です。

 杉山 秀樹氏の講演は現状と課題を分かりやすく詳しく話されており、聞いていてお話しに引き込まれました。

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 最後のパネルディスカッションです。

 各々の分析と考えが聞けて楽しかったです。

 とても楽しくて充実した2日間でした。

 今までよりも、より一層「魚醤」が好きになりました。

 また、次回も参加したいと強く思いました。

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2011年10月29日 (土)

しょっつるの風味が堪りません!!スペアリブのしょっつる風味蒸し

被災地の方々に私のブログを目にして励みにして頂きたいという気持ちを込めてブログ記事を書いています

Photo  

本日は、お気に入りのお料理「スペアリブのしょっつる風味蒸し」を御紹介したい。

 私は、自他共に認める「蒸籠使い」である。

 愛用の「蒸籠」は「照宝製の蒸籠」で長いこと愛用している。

 その為に、料理を温め直す時には必ず「蒸籠」を使っている。

 「蒸籠」を使って温め直すと料理がふわっと仕上がり美味しいのである。

 「スペアリブのしょっつる風味蒸し」も、そんな愛用の「蒸籠」で作った美味しい料理のひとつである。

 このお料理は、「しょっつる」をベースにしたソースで下味をつけた「スペアリブ」を「蒸籠」で蒸すだけのシンプルな料理なのだが口の中に広がる濃厚な旨みが堪らない。

 濃厚ながらもをさっぱりと味わえるのも魅力的である。

 このお料理をホームパーティーで作ると、あっという間になくなるので作る時は、いつも多めに作らなければ間に合わない。

 ホームパーティの際には、以前御紹介した「スペアリブの梅肉風味蒸し」とペアで出されることが多い。

 また真夏の暑い時期でも、美味しく食べることが出来るのも素晴らしい。

 「スペアリブ」が好きな方は勿論であるが、さっぱりとお肉を味わいたい方にもオススメの逸品である。

 

レシピです

≪スペアリブのしょっつる風味蒸し≫

【材料】(4人分)

スペアリブ・・・600g

片栗粉・・・大さじ3

調味料・・・・・・・

塩・・・小さじ2

砂糖・・・大さじ3

胡椒・・・適宜

梅肉・・・小さじ2/3

しょっつる・・・大さじ2

醤油・・・小さじ1

オイスターソース・・・大さじ1

ラー油・・・小さじ1/2

胡麻油・・・少々

ネギ油・・・少々

【作り方】

1.「スペアリブ」に「片栗粉」を塗します。

2. 1.に「胡麻油」と「ネギ油」、「ラー油」以外の調味料を入れて混ぜ合わせます。全体に調味料が混ざったら、「胡麻油」と「ネギ油」、「ラー油」を入れて混ぜます。

3.下味をつけた「スペアリブ」を器に入れて、強火で15分蒸して完成です。

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