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納豆

2012年4月27日 (金)

しょっつると納豆の相性が抜群です!!納豆のしょっつる風味炒飯

banana被災地の方々に私のブログを目にして励みにして頂きたいという気持ちを込めてブログ記事を書いていますbanana  

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 私は、「納豆」や「しょっつる」と「お野菜」を組み合わせるのが大好きです。

 そのため「納豆」や「しょっつる」を活かした「お料理」を作るのが大好きですが、本日はその中から「納豆のしょっつる風味炒飯」を御紹介させて頂きたいと思います。

 ちなみに、今回は、大内のひまわり会さんの「手作り田舎納豆」と、八森のひより会さんの「しょっつる」を使わせて頂きました。

 どちらも、私が愛してやまない食材です。

 秋田は、美味しい「納豆」と「しょっつる(魚醤)」の宝庫です。

 秋田県各地の「納豆」や「しょっつる」を味わうだけでも楽しみはつきません。

 今回の「炒飯」に登場するお野菜は、「長ねぎ」と「小ねぎ」です。

 「納豆」と「しょっつる」、「ねぎ」が「炒飯」の美味しさを、すこぶる魅力的にしてくれるのです。

 まさに、お替わり必須の「炒飯」なのです。

 この組み合わせは、決して凝った組み合わせではないですが、素朴かつストレートな味わいは心に優しく染み渡ります。

 隠し味になっている「白胡椒」の風味も、素敵な美味しさを演出してくれます。

 この「炒飯」は友人の間では根強い人気を誇っております。

 この「炒飯」を食べると一発で虜になってしまいます。

 この味は心がワクワクとしてきます。

 心が明るくなること間違いなしです。

 私が作る「炒飯」は、お野菜と秋田の食材の底力を強く感じることができる素敵な「炒飯」です。

 「炒飯」が好きな方は、是非作ってみて頂きたいと思います。

 美味しくてほっぺたが落ちますよ!!

※ちなみに。私がこの「炒飯」を作るときは、秋田県産の食材をふんだんに使います。「大内の手作り田舎納豆」、「ひより会さんのしょっつる」、「秋田県産の長ねぎ」、「あやめ卵」、「秋田県産のお米」、「大地の油(菜種油)」、「男鹿半島の塩」です。

chick本日のティラミスchick

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chick寝ても冷めてもiPadですsweat01最近は、独り占めしたいらしく部屋の隅に隠れながらiPadを楽しんでおりますsweat01

restaurantレシピですrestaurant

≪納豆のしょっつる風味炒飯≫

【材料】(1人分)

納豆・・・50g

しょっつる・・・小さじ1

長ねぎ(小口切り)・・・大さじ2

小ねぎ(小口切り)・・・大さじ2

溶き卵(大)・・・1個

御飯・・・200g

菜種油・・・大さじ1

塩・・・ひとつまみ

チキンスープの素(顆粒)・・・小さじ1

白胡椒・・・少々

【作り方】

1.中華鍋を強火で熱し、「菜種油」を入れて、煙が出たら「納豆」を入れます。「納豆」をつぶさないように大きめのヘラなどで炒め焼きにします。

2.ところどころ焼き目がついたら「納豆」をお鍋の端に寄せ、お鍋の中央あたりに「卵」を一気に流し入れて弱火にします。

3.「卵」の周囲が白く焼けてきたら、「冷やご飯」を加えてヘラで「卵」をまぶしながらほぐし炒め、「納豆」と合わせます。

4.「御飯」がある程度ほぐれたら、「塩」、「スープの素」を加え、パラパラになるまで炒めます。

5.ここで強火にし、「しょっつる」、「白胡椒」を加え、水分をとばしながら一気に炒めます。

6.「しょっつる」が全体に回って満遍なく色づいたら、「長ねぎ」を加え全体に混ぜ込みます。

7.「小ねぎ」を加えてすぐに火を止め、ざっと混ぜ合わせて器に盛って完成です。

bananaいつもコメントを頂きありがとうございます。とても嬉しいです。皆様のコメントのひとつひとつが励みになっております。

bananaコメントは、皆様のブログに訪問させて頂き、返させて頂いております。

ブログをお持ちで無い方は、こちらでコメントを返させて頂きますので宜しくお願い致します。

bananaお料理の質問に関しましては、喜んでお答えさせて頂きますので遠慮なくコメントに書き込んで頂ければと思います。

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2010年3月25日 (木)

秋田枝豆農家の茶豆納豆 大粒

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 大仙市豊川で作られている「枝豆農家の茶豆納豆 大粒」の話である。

 大仙市は、美味しい納豆が多いので「納豆好き」の私としては注目しているエリアである。

 この「茶豆納豆」も豆がパラパラしていており、豆一粒一粒に旨みが凝縮されており美味しい。噛みしめる度に口の中に「茶豆」の甘みが広がる。

 「象潟産のゆずポン酢」で食べたが、味の相性が抜群で、とても美味しかった。

 引き続き美味しい「納豆」を発掘していきたい。

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2010年3月18日 (木)

手作りドンパン納豆

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 大仙市の地場産大豆を使った「手作り ドンパン納豆」の話である。 

 我が家では、「納豆」は欠かせないが、最近食べた「手作りドンパン納豆」の味が美味しかった。

 独特の風味のある地場産大豆を使用して、手作りで作り上げた懐かしい味のする納豆である。

 秋田県の美味しい納豆を探すのも楽しみとなっているが、この「手作りドンパン納豆」も、そんな美味しい納豆のひとつである。

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2010年1月24日 (日)

桧山納豆

Photo_5  今回は、秋田名物「桧山納豆」の話である。

  秋田産の大豆を能代市内の農家から集めた稲ワラで包んで作る桧山(ひやま)納豆は、ネバネバ感と大豆のかみ応えがほどよく調和した昔ながらの素朴な納豆である。通気性の高いワラつとで包むことによって、時間がたつと大豆が次第に固くなり、ワラつと納豆ならではの歯応えが生まれる。それでいて大豆の甘みもしっかり感じられる。昔ながらの知恵が詰まった伝統食である。

 江戸時代初めに作られた『秋田音頭』に「秋田名物 八森ハタハタ 男鹿で男鹿ブリコ 能代春慶 桧山納豆 大館曲げワッパ……」と唄われた桧山納豆。

 糸がしっかりからみついた大豆はやや硬めの舌触りだが、かみしめればほっくりした大豆の感触が奥歯を通して伝わってくる。確かな記録は残っていないが、能代市の桧山地区に納豆作りが伝わったのは、今から約450年前のことという。茨城県の水戸から桧山城主とともに移ってきた人物が納豆の製法を広めたとの説が有力だ。明治期には秘法として伝えられてきた製法を受け継ぐ3軒の製造元があったが、今では1軒のみである。

 この「桧山納豆」は、東京や横浜に住んでいた時も購入して毎週食べていた。そのために「桧山納豆」を食べると思い出す思い出がたくさんある。

 東京や横浜で楽しい時も辛い時も粘り強く頑張った事を思い出すのである。

 地元に戻ってきて、久しぶりに食べた「桧山納豆」は、更に美味しく感じた。

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2010年1月 7日 (木)

角館納豆謹製 納豆汁の素

Photo  秋田の郷土料理で「納豆汁」という美味しい汁物がある。この「納豆汁」を手軽に作れる「納豆汁の素」が各社から出ているが、私のお気に入りの納豆屋「角館納豆さん」でも出していると聞いて、前から探していた。

 こないだ、ある場所に出向いた時に見事に発見し迷わずに購入した。見つけた時には思わずガッツポーズを取ってしまった。ちなみに、一緒に私の大好きな納豆であり、以前に、このブログでも紹介した「角館納豆」もガッツリと購入した。

 この「角館納豆謹製 納豆汁の素」は、「角館納豆」をすりつぶし特選味噌を混ぜ合わせ、納豆の香味を損なわないように特殊加工したものである。

 普通の納豆でも美味しい「納豆汁」を作る事が出来るが、この「角館納豆謹製 納豆汁の素」を使うと更に美味しい「納豆汁」を作る事が出来る。今の時期には、ポカポカと体が温まり最高の一品である。

 なかなか売っていないので見かけたら、迷わずに購入する事をオススメします。

2009年10月22日 (木)

納豆せんべい

Photo  今日は、「納豆せんべい」の話である。

 夏に「道の駅 十文字」で買ってきたお菓子で「納豆せんべい」がある。このお菓子は秋田では有名な納豆「おはよう納豆」が使われている素敵な「おせんべい」である。

 この「おせんべい」は、上にのっかっている「納豆」と「おせんべい」とのバランスが良く食感が堪らなく良い。私のような「納豆」好きには堪らない味である。

 「納豆」を使ったお菓子というと「脂っぽさ」が気になったり「パサパサ感」が気になるが、この「おせんべい」は味のバランスが良く誰でも美味しく頂けるのがポイントである。

 もし見かける事があったら是非手にとって食べてみてほしい。とてもオススメである!!

2009年8月21日 (金)

納豆汁

 我が家では、「納豆」が欠かせない。ほぼ毎日食卓に並ぶ。お気に入りの「納豆」も存在するが、色々な「納豆」を食べて味を楽しんでいたりする。

 そんな納豆好きな我が家では、秋田の郷土料理「納豆汁」も定番である。

 「納豆汁」は、地元で採れた山菜や野菜をふんだんに入れてつくる味噌汁で県南・県北の一部の地域ではお正月に鍋にたくさん作り、温め直しながら食べる習慣がある。

 「納豆汁」は、その風味が堪らない。野菜の旨みと納豆の旨みが織りなす絶品な味は言葉に言い表すのは難しい。ネバネバ感が緩和されるので納豆が苦手な方でも美味しく頂ける。

 もし、食べた事が無い方には、是非味わってほしい。

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2009年7月19日 (日)

手づくり 田舎なっとう つぶ

 私が、好きな食べ物のひとつに納豆がある。納豆は本当に大好物で食べない日が無いほど好きである。そんな訳で、我が家では必ず納豆が出てくる。仕事で忙しい時は、コンビニで買って食べる(最近は、サンクスの梅納豆巻きがお気に入り)。

 我が地元、秋田も納豆の名産地である。茨城出身の友人も秋田の納豆のクオリティの高さには驚いていた。そんな訳で、県内の美味しい納豆についても書いていきたいと思う。

 先日のブログで、「角館納豆」について書いたが今回は由利本荘市の「ひまわり会」の納豆である。

 前回のブログで書いた「道の駅 おおうち」で買ったのだが豆の味がしっかりとしていて美味しかった。それでいて、食べやすかった。納豆が苦手な人でも食べやすいと思う。

 昼過ぎに買い物に行ったのだが好評のようで、最後の一個であった。やはり、秋田の人は納豆が大好きだし、この納豆は美味しいので大人気なのであろう。

 野菜や果物だけではなく、納豆についてもチマチマと書いていきたい。

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2009年7月12日 (日)

角館納豆

Photo   納豆が好きで良く食べる。秋田の納豆が特に好きであるが「角館納豆」の味は格別である。その為、贔屓にしている。

 「角館納豆」は、わらづと納豆である。わらづと納豆とは、その名の通り藁に包まれた納豆である。藁の風味をたっぷり吸いこんだ納豆の風味が抜群である。

 「角館納豆」は、「丸大豆」と「挽き割り」がある。好みが分かれるとは思うが、私の周りでは「丸大豆」の方が僅差で人気がある。

 映画監督の黒澤 明監督も大好物で食べ比べた際にたどり着いたのが、父の郷里の納豆である「角館納豆」と言われている。ちなみに黒澤監督は、「挽き割り」が好みだったらしい。

 秋田の納豆が美味しいのは香ばしさである。大豆を一度煎ってから茹でている為、香りが良いのである。角館納豆は、今も取り寄せる人が多い名産となっている。

 ちなみに、「角館納豆」は角館町のはずれにある。全国でも少ない昔ながらの手作業を守っている貴重な納豆である。

 我が家でも、定期的に食べているがあまりの美味しさに笑顔になってしまう。こういう美味しい納豆を食べる度に幸せを深く感じてしまう。

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